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除菌アルコール
hiromi
公共施設や銀行などの大型店舗、大規模ビルなどの出入り口に普通に置かれるようになった速乾性の除菌アルコール、最初は「なにそれ?」って感じだったが、オフィスのフロアー出入口にも置かれたので、トイレの行き来の際などに使うようになった。

ツーンとするアルコールの匂いが何だかクセになってきた。当然のごとくハンディタイプも売り出されたので買おうと思う。けっこう潔癖症なので、これはイイわ。
helth care comments(6) trackbacks(0)
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Comment








潔癖症の私には必需品 でも診察したらまず石鹸で手を洗いたい
最近のDrは手を洗わないで、アルコールシュッシュでOKというのでも大丈夫らしい 私には耐えられないぜい 

以前に外来で 行き倒れさんを診察しなければならないときがあって、ものすごく汚れていてねー おもわず手袋をしたくなったよー 

皮膚科のDrなんて、よく素手で触診できるもんだと感心する
でも皮膚科Drの手はかなりあれているよ 職業病なんだろうなー 
from. ポン吉 | 2009/10/16 08:35 |
ポン吉さん

確かに医者はハイリスクな職業だね。昔はかちかちの石鹸しかなかったのが、泡の石鹸になって、さらにアルコール消毒薬がドラッグストアで買える時代だものね。値段を見ると、アルコール消毒、けっこう高いけどね(苦笑)
from. kk | 2009/10/16 22:58 |
除菌の注ぎ口をプッシュするのすら何かで押さえたいくらいの気分
なのです。本人負担が1割だった頃は風邪を引けばすぐに医者に行き
数百円の自己負担で大量の薬をもらって治す人が多かったのに
自己負担が3割になり、不景気になると医者へ行く人が減少するので
いつまでも風邪でウロウロするのでパンデミックのような感染拡大を
引き起こす様な気がします。不景気というのはすべてにマイナスですね。
from. Adelie | 2009/10/16 23:09 |
Adelieさん

プッシュするところも触りたくないというのは、私も気持ちはわかりますが、さすがに潔癖すぎでしょう(笑) でもまあ、トイレの蛇口がセンサー式じゃないと少しためらうのと同じですか。

健保もそうですし、何か病気になった際の医療費って、結局、健康や命もお金次第と言うことなんですね。さすがに寂しい気がしますね。
from. kk | 2009/10/17 00:10 |
ポン吉さんに賛成です。
僕はアルコール系の除菌スプレーだと、手が荒れてしまってダメなんです。
研修医時代、思うところがあって一年間ICUに居たことがあって、基本的にはイソジンで手洗いしていれば大丈夫なのですが、急ぐときにはスプレーで次の処置に、となってしまい、一年中手が荒れて大変でした。

内科のドクターは、大変ですね、小児科は、基本的に患者さんのお肌はきれいですし、体臭も基本的には無いですね。ただ、赤ちゃんの排物はいろいろな見地から観察しないといけませんが。
from. Dr Ken | 2009/10/17 06:59 |
Dr Kenさん

職業毎に、いろいろ苦労、悩みがありますね。医療従事者といっても、おっしゃるように専門によって違うのも想像がつきます。心療内科なんてのはどうなんでしょうね。自殺者の数が全然減らず、抑うつ状態が広がっている日本ですが、米国みたいにカウンセリングが流行るんじゃないでしょうか。

金融はどうしても眼を酷使します。私は完全にペーパーワークですし、運用者もマーケットのディスプレイとにらめっこですから。眼病、肩凝り、痔などが職業病ですね(苦笑)
from. kk | 2009/10/17 09:54 |
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