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計画変更
でかアヒル、ミニチュアライズをかけると、やはり普通のアヒル隊長っぽくなった。

ahiru
昨日、大きなことがあって、最後のテンションが切れた。
考えていた計画も変更…
determination comments(3) trackbacks(0)
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Comment








より一層、ミニチュアライズの効果があって面白いですね!特撮物みたいです。^^)
むか〜しの映画「日本沈没」の上映前に少年チャンピオンで特撮のメイキングシーンを紹介していたのを思い出しました。
海を寒天で作っていて、船の航跡の波立ちを木のヘラでリアルに表現していて、「日本の特撮技術の結集」のような事が書かれていた記憶があります。
当時チャンピオンで、さいとうたかを氏がコミック化されてましたね。(ふ・・・古すぎるっ)寒天で出来た大川みたいです。^^)
from. satothing | 2009/09/30 01:29 |
これ、面白いですよね〜。
黙ってみせられたら、だれも巨大オブジェだなんて、思えないですね、ミニチュアライズ処理を施されてしまうと。

↑「日本沈没」のまんが、懐かしいですね〜。ちなみに「サバイバル」っちゅうのも結構夢中で立ち読みしていました(笑)。
from. Dr Ken | 2009/09/30 04:55 |
satothingさん

撮ってるときから、このシーン、ミニチュアライズをかけるとどうなるだろう、と思ってました。CX2のミニチュアライズ機能、けっこう魅かれてます。

往年の日本の特撮技術は世界一でしたね。飛行機の模型は人が意識する上方向の釣り糸ではなく下から支えるとか、火山の噴火は水の中にもくもくとした重い液体を沈めていたとか素晴らしい工夫ですね。いまやコンピューターグラフィックスでなんでもできちゃいますから、こういう逸話はもうでてこないですね。

「日本沈没」懐かしいです。日本人が流浪の民になるという展開には少なからずショックを受けました。あれから四半世紀、物理的な沈没はともかく、政治的、経済的に沈没しないように頑張りましょう(笑)

これを書いていると、ディアゴスティーニのTV CMで東宝特撮映画の新シリーズを知りました。創刊号は「ゴジラ」(1954)で特価990円です。書店へダッシュ!します(笑)


Dr Kenさん

ミニチュアライズは去年けっこうハマりました。この効果、不思議ですよね。彩度、コントラストを上げて上下をぼかすだけなのに、どうしてジオラマのように見えるのでしょうね。博物館のジオラマを撮っても別にピントはぼけてないんですけど(笑)

われわれ世代には「日本沈没」は懐かしいですね。いまの若い人には映画のリメイクでしょうけど(笑)
from. kk | 2009/09/30 12:56 |
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