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今日もいろいろあって疲れた。
また目の調子が芳しくなくゴロゴロする。もういいかげんこの眼病にはへとへとだ。

営業部で向かいに座るひとつ年上の同僚が、週末、網膜剥離の緊急手術することになった。10日ほど休むことになるらしい。毎朝私より早く出勤しているし、毎夜遅くまで残業している。ランチと夕方の軽い夕食をよくデスクでとっている。

病気は、加齢、働きすぎ等などいろいろ原因はあるのだろう。
なんにせよ、健康あってのものだねだ。

park
helth care comments(3) trackbacks(0)
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Comment








旅に出ていたので御無沙汰しております。
遡ってコメントさせて頂きましたがレスは結構ですよ。
旅の間も拝見していたのでちょっと書いてみたかったので・・・。

お体くれぐれも大切にして下さい。
from. Adelie | 2009/09/28 22:52 |
20台、30台で体力も気力も十分有るときには、根つめて打ち込むのは全然問題ないですし、むしろ一時的にはそれくらい打ち込んだ方が良いのではないかと思います(既出の「10000時間ルール」というのも有りますし、笑)。

でも、歳を取って来たらやっぱり無理が利かないですよね。僕は35越えたあたりから、自分の体力に「そんなはずでは」と思い始め(その頃は、とくに当直明けの仕事が堪え難くなって来ました)、40を越えたとたんにさらに体力的な衰えを「自覚」してしまうようになりました。最もショックだったのは、僕は近視なのですが、近くのものが眼鏡をかけていると見づらくなって来た事です(これってやっぱり老眼なんですよね〜)。

気力がなえると、やっぱり良い仕事はできないと思うんですよね。気合いを入れて仕事をするために、「休む」「遊ぶ」「体をいたわる」のは、40を越えた今は、マストだと思っています(20台30代の頃は、休むのはもったいないとまで思っていましたが、そういうのはもう無理ですね...)。

肉体的にも精神的にも力を抜いてリラックスできるような状況が訪れると良いですね。ご自愛のほどをお祈り申し上げます。
from. Dr Ken | 2009/09/29 03:55 |
Adelieさん

お気遣いありがとうございます。旅行は気分がリフレッシュしますよね。私もそろそろ社会人30年近いのですが、山一破綻が14年目だったので、大企業にはある20年目のリフレッシュ制度などは使えませんでした。もっとも、外資は休みに関してはドライなので一週間連続を二回取るようにと人事からメールが着ます。でも、人が少ない事情は変わらずで、なかなか休みづらいのはどこも同じです。「休暇あけには机がないよ」なんて冗談を言い合ってきましたが「それならそれでもいい」というくらいの腹のくくりができたらいいなあ、とずっと思ってきました。ほんとに、やっちゃえれば、いいんですけどね(苦笑)


Dr Kenさん

おっしゃることよくわかります。加齢が進むと、やる気のわかないことにはほんとにダメですね。20年以上日本企業では始末書を書いたことがなかったのですが、外資に腰掛(!)転職して1年半で3枚もエラーレポートを書くミスをしてしまいました。

好きなことですら記憶が衰えています。モチベーションもエネルギーもどんどんしぼんでるんだなあ、と痛感します。だからこそ、少なくなりつつあるもちあわせぶんをなんとか好きなこと、やってみたいと思うことにまわしたくなります。人の脳はほとんど潜在能力を使っていないといいますから、脳トレじゃないですが、好きなことをやっていればボケも進みが遅いといいのですが。

私も近視で、4,5年前くらいにデジカメ撮影時のディスプレイのピントが微妙に見えにくくなってきて「なんだろう?」と思いました。読書よりもそちらが先でした。完全に老眼です。近視のぶん、いくらかましでまだリーディンググラスは買ってませんが、そろそろ手元にあってもいいのかなとも思います。たそがれますね(苦笑)
from. kk | 2009/09/29 11:25 |
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