スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
昭和史
「昭和ブーム」というのは一段落したのだろうか。自分や家族の誕生年くらいは買おうかなあと思っていた一年ごとの出来事を集めた雑誌も30年代あたり以降は出尽くしたようだ。

satothingさんの路面電車の写真やらポン助さんの六甲山みよし観音(昭和39年日東航空旅客機事故でのスチュワーデスを讚えた像)のエントリーなどを読んで、昭和史を探ったら「昭和戦後史」なるサイトを見つけた。

へえー、誕生年の元旦に「メートル法」が施行されていた−−
って、どんだけ昔なん!という気がしてきた…

京都駅
memory comments(8) trackbacks(0)
スポンサーサイト
- - -
Comment








京都にも立ち寄られたんですね。

思わずブックマークです!
流行歌やTV番組のタイトルにオッサンを再認識です(苦笑)
from. satothing | 2009/01/05 22:48 |
最近、勝手に「東京タワー世代」と称してますが、
数年後には新しいなんちゃらツリーと世代交代なんですね(自爆)
from. kk | 2009/01/05 23:14 |
こんばんわ〜
京都駅ですね〜
ここの立体感は高いところ好きにはたまりませんっ(*_*
from. yo | 2009/01/05 23:29 |
あけましておめでとうございます。
ご挨拶が遅れまして恐縮です!
早速のコメント、ありがとうございました。
子供の頃は東京タワーをみるとすごく興奮していたのを覚えています。新幹線の窓から富士山を見たのと同じくらい(笑)。そういえば、0系車両、無くなっちゃったんですね。食堂車が消えたときも寂しさを感じましたが、見慣れたものが姿を消すのは寂しいものですね。
東京タワーは、なんちゃらツリーができたらどうなるんでしょう?
from. Dr Ken | 2009/01/06 04:19 |
年末、年始には京都に行った
知らなかったが 豊臣秀吉のお墓 豊国廟が京都にあったことや坂本竜馬や高杉晋作 桂小五郎の墓も見っけた 

清水寺の前の茶碗坂で茶碗を買い、1年坂の箸屋で箸を買い、高台寺で庭を見物しながら、歩き回り、八坂神社で初詣、 ついでに大原まで歩き、残念ながら時間切れで 寂光院の建礼門院のお墓は見れなかったけど、途中の376号線(多分 昔の若狭街道なんだろうか)にそっての 民宿や 多分 廃業しているだろう 趣のある旅館跡を見ながら テクテク歩いていると なかなか精神的に落ち着いた気分になった 

京都で6歳までいたから(といっても山科)なのか 肌になじむ場所だ 昔住んでいた 天智天皇陵のあたり(御陵:みささぎ)は随分変わってしまったけどね
from. ポン助 | 2009/01/06 07:49 |
> yoさん

京都駅のあの空間はいつ行っても仰ぎ見てしまいますね。この日は大きな能面がちょっと不気味で、「未来世紀ブラジル」などの近未来SFチックでした。
from. kk | 2009/01/06 12:52 |
> Dr Kenさん

あけましてオメデトウございます。今年もよろしくお願いします。
いま、家からもオフィスからも東京タワーがよく見えます。当初はよくボケーっと眺めていたものですが、やっぱり慣れてしまいました。ただ、たまにライトアップの色が変わるとまた新鮮さがよみがえります。いろいろな意味で東京を象徴する建造物ですね。なんちゃらツリーこと東京スカイツリー完成後は、電波塔としての役目は終えるそうですが、可能な限り残してもらいたいものですね。
from. kk | 2009/01/06 13:10 |
> ポン助さん

奈良も京都も地元に住んでいる間はいつでもどこでも行けると思ってかえって行かないものだね。東京に住んでもう20年以上たち、日増しにそう思うようになったよ。その反省から、いま、東京近郊を歩き倒してる気がするなあ。
from. kk | 2009/01/06 13:16 |
Trackback
この記事のトラックバックURL: トラックバック機能は終了しました。
<< NEW | TOP | OLD>>