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4時間呑む
同僚4人と飲む。ネットで探したフレンチ、われわれの評価はネガティブ。オープンキッチンのシェフの応対がいただけない。こっちはカスタマーだし、決して変なことを言ったわけじゃない。ワインもいまいちだった−−ってことで、二度と行かないだろう。

でも、気がつけば4時間ワイワイやってた。
楽しさは、場所とか料理なんか関係ないんだ、とあらためて思う。

yuki
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三人の飲み会
気の置けない友人三人で飲む。うーん、ふたりは仕事の話ばかりだなあ、と私はちょっと蚊帳の外。せめて四人なら向かいに座っている人と話せるんだけど。三人の飲み会は中途半端かも…

three
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ミニチュアライズ
ここも何度か撮っている山手線上の歩道橋から見る渋谷の都バス車庫。今回は最初からミニチュアライズの素材を目的に撮ってみた。

が、思ったほど効果がでなかった。俯瞰で奥行きのあるシーンを使うのが良いとわかっているのだが、バスの天井に変化が少ないのがうまくないようだ。

buss
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ビール、飲みすぎ
土曜のオフサイトの疲れが残っていたけれど、同い年の友人とビールを飲みまくる。お互い、年齢相応に、いろいろ悩みがあるものだ。

でも、やっぱり明日はまた来る…

stop
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大人のソナタ
情報系番組として面白かったテレビ朝日の「大人のソナタ」が最終回。「新幹線の最新舞台ウラ」という今夜のプログラムは特に面白かった。

東海道新幹線の女性運転士を名古屋まで密着。1千人を超える乗客の生命を預かるのは25歳。実にスゴイと思う。山手線の運転士もエリートだというが、やはり東海道新幹線のほうがエリート中のエリートなのだろう。今月の連休、帰省するときに思い出すだろう。

番組最後の締めもなかなかイイ言葉だった−−

 考えることは 楽しい
 楽しいことは 忘れない

その通りだと思う。

station
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東京湾大華火祭
第22回東京湾大華火祭を観る。この部屋に引っ越してきて6回目、すっかり毎年恒例になった。月日が経つのはなんとも早い…

今年はイスの上にミニ三脚をたてて、セルフタイマーで撮った。手ブレはなくなったが、2秒のセルフタイマーでは花火があがるタイミングをとらえるのが難しい。まあ、そもそもコンデジだし、これくらい撮れればヨシだ。

露出や暗部のノイズがどうのこうのではない。もっといえば、花火なんか写ってなくても花火大会の写真は撮れる。うまくテキストにできないけれど、そんな写真のほうが心を打つ、そんな写真を撮ってみたい。

そう、ほんとうはそんな思い出を残したい…

fireworks
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紳助、さんま
恒例の26時間テレビで、深夜、MCの紳助がさんまと生トークをやっている。いまや大御所のふたり、打ち合わせネタではない本音トークが爆笑モノで、真夜中に大笑いする。

笑いは単純に気分転換になる。百の理屈をこねくりまわすより、笑うというごく単純な本能の方がずっと力強いことを思い出した。

紳助、さんま
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